金星と土星のスクエアの象徴について、考える。。。
金星と土星のスクエアの象徴について、考える。。。
最近、銀座のNo1ホステスであり、筆談ホステスの名で親しまれている斉藤里恵さんという女性を知りました。
↑Amazonから、写真をコピーしました。今度、私もこの本を購入しようと思います。
2009年7月22日の皆既日食のホロスコープ図を思い出す。。。
金星は土星とタイトにスクエア。。。
金星と土星のアスペクトの象徴
例:楽しみや贅沢を制限、伝統的な芸術、障害や節度のある恋愛や協力関係。。。など
「不況」という言葉のイメージの天体組み合わせとひとつ浮かべるとすれば、金星と土星のスクエアが浮びます。
2009年7月28日頃、金星は、海王星・木星とトラインのアスペクトを作りました。
金星と木星・海王星のアスペクトの象徴
例:芸術の広がり、美のバブル、覚醒剤やアルコールなどの楽しみ。。。など
耳が聞こえない美しい女性(金星・土星のスクエア)は、飲み屋の世界で、彼女の感性やお客様への理解力によって、バブルや夢を作りました(金星・海王星木星のトライン)。
という物語が、今回の皆既日食のホロスコープから、示されていると思いました。
TSUTAYAオンラインの情報によると、斉藤さんの生年月日は、1984年2月3日・青森県生まれだそうです。
先程、斉藤さんのホロスコープを少しチェックしましたが、なるほどな。。。と考える象徴がありました。
時間の関係上、今回のブログは、ここまで。
*金星・土星のスクエアの象徴を感じている私なので。。。(苦笑)
現在、ブログ書きの楽しみ(金星)を時間制限(土星)している状態です
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