聖書の勉強会に参加する本当の理由。。。
【聖書の勉強会に参加する本当の理由。。。】

↑なぜウィリアム・リリーは、本のタイトルを"Christian Astorology"にしたのだろうか?
今日の星の配置図を確認する。。。トランジットの冥王星と土星は、自分のネイタルの太陽とTスクエアのアスペクトにだんだんタイトに形成し、トランジットの木星はだんだん海王星にコンジャンクションのアスペクトに近づき、それらの天体は、自分のネイタルの火星(+木星)とハードアスペクトを形成している。 また、自分のソラーアーク水星と海王星は、ネイタルのMCとIC軸にぴったりのっかってきている。
これらの象徴と、こないだ久しぶりに見た夢の内容とそのホロスコープの象徴を思い出す。
私の欲求。。。 射手座(木星)的な学びたい欲求が強くなっている。
山羊座(土星)を目指して、今はこの射手座的な状態を自覚し、前に進んでいる。
世の中には、さまざまな集団が存在する。もちろん魚座(海王星)的な集団の象徴は、クリスチャンの象徴だけでなはなく、他にもいろいろ存在しますが、そこに参加させて頂いている時、特に魚座(海王星)的な象徴を感じ、心の中でひそかに考える。
さそり座(冥王星)の象徴のように、例えば仕事(占星術コンサルテーション)の時のように、その勉強会で個人個人と深く関わって会話していないので、個人個人の動機や欲求ははっきりとは分からない。けれども、全体の動機・色合いは、魚座(海王星)的だと思います。
宗教とはなんだろうか? どの宗教もなぜ神様が必要なのか? 人間はなぜ見たこともない神様を信じ、仲間と共感しあうのか? なぜ神様のような目に見えない存在に守られていると信じたい欲求の根源は何だろうか? それは、月の象徴のように“安心”を求める感覚だろうか? 羊水の中で守られている感覚だろうか?オギャーと生まれるまで、出合ったことのない母親を神様の象徴として捉える感覚だろうか? 聖書の象徴と占星術の象徴に、いくつか共通点がある。それは歴史が近いからだと思うが、それだけではないと思う。歴史をもっと学びたい、聖書の教えをもっと学びたい、とくに歴史の中でも政治と宗教と占星術の関連を少しずつ学びたい。
コツコツ参加させてもらうことによって、英会話上達がメインの目的ではなく、世の中の状況と人間の心理を少しずつ学ぶことによって、将来占星術を教えることにもっと磨きをかけたい欲求がある自分自身を自覚してきました。
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